/

東電社長と新潟知事の会談物別れ 柏崎刈羽再稼働で

東京電力柏崎刈羽原発6、7号機の再稼働を巡る問題で、新潟県の泉田裕彦知事と東電の広瀬直己社長との5日の会談は物別れに終わった。泉田知事は6、7号機のフィルター付きベント(排出)装置設置に関する東電側の事前了解の要請書を受け取らなかった。関係者が明らかにした。

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン