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ソフトバンク、社外取締役に永守氏 日本電産社長

ソフトバンクは19日、社外取締役に日本電産社長の永守重信氏(69)の起用を内定したと発表した。6月20日に開催する予定の株主総会で正式に決める。M&A(合併・買収)戦略で日本電産の成長をけん引してきた永守氏の経験や判断力を経営に生かしてもらう。

現在、ソフトバンクの取締役は孫正義社長(56)ら7人で、そのうちファーストリテイリング会長兼社長の柳井正氏(65)ら2人は社外取締役。今回、永守氏のほか、社内2人が新任取締役として内定した。取締役の数は現在の7人から10人となる。

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