/

この記事は会員限定です

ファミマ、冷食品目2.5倍に 6500店に冷凍ケース

シニア・働く女性に的

[有料会員限定]

ファミリーマートは4月以降、小容量の冷凍食品を相次ぎ発売する。8月までに現在の2.5倍の約50品に増やし、冷凍食品の購入が多いシニア層や働く女性のニーズに対応する。さらに150億円を投じて約6500店に冷凍ケースを導入し、売り場を拡大する。スーパーのように買うものをあらかじめ決めて来店する消費者がコンビニでも増えているためだ。

ファミマが現在扱う冷凍食品はプライベートブランド(PB=自主企画)商品...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り598文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン