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日立造船、インドでごみ焼却施設 部材現地調達で価格10分の1

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日立造船はインドのごみ焼却プラント市場に参入する。2016年にもインドの一般家庭10万世帯分の発電能力を持つ設備を同国中部に建設する。日本企業が現地で受注に成功したのは初めて。ごみを燃やして発電できるため、電力不足の解消にもつながる。今後10年で100件の新設が見込めるとしており、成長市場で先行する考えだ。

このほど現地のインフラ会社から焼却設備の設計から据え付けまでを受注した。中部マディヤプラデ...

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