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ビッグデータ活用で300社連携へ IIJなど中心に

製品開発や販促で専門組織

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インターネットイニシアティブ(IIJ)や富士通総研などが連携し、個人の買い物履歴などのビッグデータを他社と互いに活用しあえる専門組織を5月に設立する。自社と他社のデータを組み合わせ、製品開発や販売促進などに生かせる。設立時には約30社が参加し、2017年に300社への拡大を目指す。ビッグデータのビジネス利用に弾みがつきそうだ。

ビッグデータの活用には分析のシステムや専門家が必要だが、日本では備えて...

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