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日本化学工業協会、会長に三菱ケミカルの小林氏内定

日本化学工業協会は16日、高橋恭平会長(69、昭和電工会長)の後任に、三菱ケミカルホールディングスの小林喜光社長(67)が就任する人事を内定したと発表した。29日開催の定時総会で正式に決める。任期は2年。小林氏は現在石油化学工業協会の会長で、7月に退任することが決まっている。これまで日化協の会長には石化協の会長経験者が就くのが慣例となっている。

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