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LINE、悲願「世界一」へ勝負 東証に上場申請

北米市場で囲い込み

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無料対話アプリのLINE(東京・渋谷、森川亮社長)が東京証券取引所に上場を申請した。秋にも上場承認を受け、早ければ11月にも上場する見通し。時価総額は1兆円を超えるとみられ、上場で得た資金で海外展開やアプリ開発を進める。狙いは最大手の米ワッツアップが控える北米市場だ。悲願の「インターネットサービス世界一」へ向け勝負に出る。

上場時の市場環境にもよるが、世界のライバル会社との比較でみれば時価総額は...

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