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国分、青果の輸入に参入 まずマレーシア産パインを販売

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食品卸大手の国分は、青果物の輸入事業に参入する。まず4月から全国のスーパーなど向けにマレーシア産パイナップルを輸入販売する。同社は国内で生鮮食品を扱える低温の物流網を拡充している。海外からの青果物も低温物流網を生かして取り扱いを増やす。

取り扱うパイナップルは「ゴールデンイエロー」のブランド名で販売する。外皮が薄く、果肉部分が多いのが特徴だ。マレーシアは年間を通して安定した気候で収穫ができる。...

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