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アジアBiz・シンガポールの高官汚職疑惑、日本企業が関与か 地元紙

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【シンガポール=谷繭子】シンガポールの消防庁(SCDF)と中央麻薬調査局(CNB)の最高幹部が、それぞれ通信システムの調達で民間業者から賄賂を受けた疑いで汚職捜査局の取り調べを受けている問題に、日本企業が関わっているもようだ。27日付の地元紙ストレイツ・タイムズが伝えた。捜査を受けているのは民間防衛局のピーター・リム・シンパン前長官と中央麻薬局のウン・ブンゲイ前局長。企業から「カネと女」(地元紙)...

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