/

この記事は会員限定です

B-1グランプリ支える、ご当地公務員の突破力

日経産地研調査 大半が手弁当、公務補償なしも

[有料会員限定]

11月12、13日に「B級ご当地グルメの祭典!B-1グランプリ」の第6回大会が兵庫県姫路市で開かれる。B級グルメブームを盛り上げるこのイベントに、今回は全国62市町から63団体が出展する。地域のPR効果が大きいことから、各地の自治体も支援に力を入れており、日本経済新聞社産業地域研究所の調査によると、今回は38市町が職員を公務で姫路へ派遣する。ブームの陰にはボランティアで活躍する地方公務員の姿がある...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1186文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン