2019年2月22日(金)

斎藤佑樹投手は日ハム プロ野球ドラフト会議

2010/10/28付
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東大戦で通算30勝目を挙げた早大の斎藤(共同)

東大戦で通算30勝目を挙げた早大の斎藤(共同)

プロ野球の新人選手選択会議(ドラフト会議)は28日、東京都内で行われ、斎藤佑樹投手(早大)は日本ハム、大石達也投手(早大)は西武、沢村拓一投手(中央大)は巨人が交渉権を獲得した。

1位で重複指名されたのは斎藤、大石の2人で、斎藤はロッテ、ヤクルト、日本ハム、ソフトバンクの4球団、大石は横浜、楽天、広島、オリックス、阪神、西武の6球団が競合し、抽選で決まった。沢村は巨人の単独指名、中日は大野雄大投手(仏教大)を単独指名した。

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