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角界改革、途上のバトン 相撲協会新理事長に放駒親方

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日本相撲協会の武蔵川理事長(元横綱三重ノ海)が辞任し、放駒巡業部長(元大関魁傑)が第11代理事長に就任した。協会トップが2代続けて不祥事の引責で任期途中に退く異常事態。この日も新たに野球賭博の関与者が発覚するなど、一連の騒動は今なお収束の兆しが見えない。新理事長は登板早々、難しいかじ取りを迫られる。

午前11時から行われた理事会。武蔵川理事長は辞意表明とともに、放駒親方を後継指名して国技館を後に...

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