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「セザンヌ展」入場10万人突破

東京・六本木の国立新美術館で開催中の「セザンヌ―パリとプロヴァンス」展(日本経済新聞社など主催)の入場者数が30日、10万人を超えた。10万人目となったのは千葉県市川市の鈴木康太郎さん(60)。家族と来館した。鈴木さんには主催者から展覧会図録と記念品が贈られた。同展は、国内外約40の所蔵先から油彩、水彩など約90点を一堂に紹介。6月11日まで開催、火曜日休館(ただし5月1日は開館)。

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