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踏切付近に女性の遺体 青森、列車がはねる?

30日午前5時20分ごろ、青森県八戸市白銀町のJR八戸線の踏切付近に女性の遺体があると、近所の住民から119番があった。

JR東日本青森支店によると、29日の最終列車に衝突の跡があり、女性をはねたとみられるが、運転士は気付かなかったという。遺体はトレーナーの上着とジャージーのズボンを着用。八戸署で身元などを調べている。

JR八戸線は始発電車の発車が約2時間遅れ、岩手県久慈行きなど上下4本が運休、4本が遅れた。〔共同〕

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