/

パラリンピック金メダリストを紫綬褒章に推薦 文科相

下村博文文部科学相は28日の閣議後会見で、ソチ冬季パラリンピックのアルペンスキー男子座位で金メダル2個を獲得した狩野亮さん(28)と、回転座位で金メダルを獲得した鈴木猛史さん(25)を紫綬褒章に推薦したことを明らかにした。同省によると、正式に決まればパラリンピック選手としては初めて。

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン