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米産牛肉の輸入停止措置を解除 農水省と厚労省

昨年7月に東京都内の業者が輸入した米国産の冷凍牛肉に、BSE(牛海綿状脳症)の原因物質がたまりやすい脊柱が混入していた問題で、農林水産省と厚生労働省は25日、出荷した米スイフト社のネブラスカ州の工場に対する輸入停止措置を解除した。米農務省の調査報告書などから改善措置がとられていると判断した。

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