/

ニュートリノ、小柴氏が世界で初めて観測

▼ニュートリノ 物質を構成する最も基本的な粒子である素粒子の1つ。ミュー型、電子型、タウ型の3種類がある。ほかの粒子とほとんど反応せず、どんな物質でもすり抜ける性質があるため、検出が難しい。

小柴昌俊氏が1987年に超新星爆発で発生したニュートリノを岐阜県飛騨市にある観測装置「カミオカンデ」を使って世界で初めて観測。これらの成果が評価され、2002年にノーベル物理学賞を受賞した。

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン