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生物学五輪で日本人高校生が金 他の3人は銀

文部科学省は21日、スイス・ベルンで開かれた「国際生物学オリンピック」で、日本代表の高校生4人のうち、広島学院高3年の新宅和憲さんが金メダルに輝いたと発表した。他の3人は銀メダルを獲得した。

銀メダルは灘高(兵庫)2年の真田兼行さん、埼玉県立大宮高3年の中村絢斗さん、都立西高2年の横山純士さん。1990年に始まった大会では例年、参加者の上位約1割に金メダル、約2割に銀メダルが贈られる。〔共同〕

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