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暗号化ソフトに欠陥、894人の情報漏洩か 三菱UFJニコス

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インターネットの通信販売やネットバンキングなどで広く使われている暗号化ソフト「オープンSSL」の欠陥が見つかった問題で、クレジットカード大手の三菱UFJニコスのサイトが不正アクセスを受け、延べ894人分の個人情報が漏洩した可能性があることが18日、わかった。一連の問題で、国内で具体的な不正アクセス被害が明らかになるのは初めて。

三菱UFJニコスによると、同社のクレジットカードを持っている会員の氏名...

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