/

透析患者410人が都内に避難

東日本巨大地震で、福島県いわき市などの人工透析患者約410人が17日、治療を続けるため東京都内の宿泊施設や病院に避難した。

都によると、透析患者を支援する「日本透析医会災害情報ネットワーク」の要請を受け都が滞在先を手配し、バスで4時間かけて移動した。透析治療には大量の水が必要だが、被災地では水不足が深刻で、注射針の確保も困難という。〔共同〕

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン