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遠隔操作、ウイルスに容疑者の痕跡 FBIから情報

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パソコンの遠隔操作事件で、米国のサーバーに保管されていた遠隔操作ウイルスにIT関連会社社員、片山祐輔容疑者(30)=威力業務妨害容疑で逮捕=の関係先を示す情報が残っていたことが15日、捜査関係者への取材で分かった。保管先を捜査した米連邦捜査局(FBI)から1月、警視庁などの合同捜査本部に情報提供があった。

遠隔操作ウイルスと片山容疑者をつなぐ事実が明らかになったのは初めて。捜査本部は一連の事件への...

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