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中核派元最高幹部 北小路敏氏死去

中核派の最高幹部だった北小路敏氏(74)が病死していたことが15日、警視庁などへの取材で分かった。13日に入院先の病院で敗血症のため死亡したという。

同庁などによると、北小路氏は1956年に京都大に入学後、共産主義者同盟(ブント)に所属。63年に結成された中核派に加わり、90年代初めまで、最高幹部として活動した。今年夏ごろ、体調を崩して入院していたという。

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