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宮崎の口蹄疫、56カ所に拡大 処分6万4000頭に

宮崎県は9日、家畜伝染病の口蹄疫(こうていえき)に感染した疑いの豚や牛が川南町の農場7カ所で新たに見つかったと発表した。これらの農場が飼育する計1928頭を殺処分する。感染疑いの家畜が出た農場や施設は計56カ所、殺処分対象の豚や牛の総数は約6万4千頭に達した。

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