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SNSの消費者トラブルが最多 13年度、国民センター集計

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交流サイト(SNS)利用時の消費者トラブルに関する相談件数が、2013年度に過去最多となったことが19日、国民生活センターの集計で分かった。最近目立つのが、利用者の性別や年代、好みなどの情報に基づいて出されるターゲティング広告を巡る相談。広告の表示期間が短いため、トラブルに気づいても連絡先などが分からず、泣き寝入りするケースも多いという。

同センターは「万が一のトラブルに備え、詳しい契約内容や商品...

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