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モスフード、紅茶店で販売のジャムを自主回収 カビの恐れで

モスフードサービスは1日、運営する紅茶専門店「マザーリーフ」と「マザーリーフティースタイル」で販売している「プレミアムジャム」シリーズ3商品940個を自主回収すると発表した。一部の商品で容器のふたの部分にカビと疑われるものが見つかったため。これまでに健康被害は確認されていないという。

製造工程でジャムの充填量が規定値より多く、瓶の外側にあふれた結果、カビの原因になったとみられる。

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