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予防接種法改正案を閣議決定

政府は1日、子宮頸(けい)がん、小児用肺炎球菌、細菌性髄膜炎の原因となるインフルエンザ菌b型(ヒブ)の各ワクチンを、来年度から定期接種に加える予防接種法改正案を閣議決定、衆院に提出した。3ワクチンは現在、任意接種。2010年11月から全市町村で接種費用が助成されており、今年度まで期間が延長されている。厚生労働省が恒久化する方針を示していた。

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