/

この記事は会員限定です

スマホの速さ、比較広告は実測値で 総務省

[有料会員限定]

総務省は2015年度から、スマートフォン(スマホ)の通信速度の広告表示を改めるよう携帯電話各社に求める。全国の都市部で速度を実測し、結果をウェブサイトで公表してもらう。現在は理論上の最高速度を示しているが、電波の混み合う都市部では実際にはそれほど速度が出ない。消費者から「思ったより遅い」といった苦情が増えていることに対応する。

総務省の有識者検討会が4月にまとめる報告書に、ウェブサイトなどでの実測...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り381文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン