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ミャンマー全土で電力開発 政府、ODA1000億円

日・ミャンマー首脳会談で合意へ

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安倍晋三首相は26日、ミャンマーでテイン・セイン大統領と会談し、同国の経済成長に向けた包括的な支援策について合意する。経済成長の足かせとなっている深刻な電力不足を解消するため、2030年までの同国全土の電力開発の基本計画を日本が立案する。同国向けの債権5000億円を全額返済免除し、1000億円規模の政府開発援助(ODA)を表明する。

アジア重視の外交を掲げる首相は就任直後の1月にベトナム、タイ、...

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