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京セラミタ、エプソン系ソフト開発会社を買収

京セラミタは30日、プリンターや複合機のソフトウエアを開発するエプソンのグループ会社で、フィリピンにある企業を買収すると発表した。買収するのは「エプソンソフトウエアエンジニアリングフィリピン」(セブ市)で社員は技術者を中心に約70人。10月中に全株を取得する。買収額は非公表だが、数億円とみられる。現在の日米に加えアジアにもソフト開発拠点を確保し、新興国向けの商品開発を強化する。

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