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ソニー、PS4に課金型ゲーム 月500円から

サービス収益源に

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ソニーは11月に欧米で発売する新型ゲーム機「プレイステーション(PS)4」で課金型ゲームを採用する。複数のプレーヤーがインターネット経由で対戦できる参加型サービスを月500~1000円で利用できる。ハードやソフトの販売にとどまらず、サービスで継続して収入を得るモデルを事業の柱に育成する。ゲーム機大手がサービスにシフトする動きが広がりそうだ。

対象になるのは「マルチプレー」と呼ばれ、2人以上がネット経由で...

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