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大日本住友製薬、抗精神病薬の販売強化 北米でMR3割増員

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大日本住友製薬は北米で抗精神病薬を担当する医薬情報担当者(MR)を現在より約3割増やし450人体制とする。販売体制を強化して、主力商品へ育てるのが狙い。抗精神病薬は英国でも早ければ2014年に発売する見通し。今後、自社での販売体制を整えることで、17年度に売上高を12年度比5倍の10億ドル(920億円)に引き上げたい考えだ。

同社が販売を強化するのは抗精神病薬「ラツーダ」。現在は米国とカナダで統合...

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