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住友商事、ベトナムでネット通販 現地大手に30%出資

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【ジャカルタ=上阪欣史】住友商事はベトナムとマレーシアでインターネット通販サービスに参入する。食品や生活用品などを幅広くそろえ、日本流の消費行動分析を生かした販売促進手法なども導入する。米イーベイなど世界の電子商取引(EC)大手も東南アジアで事業拡大を狙っている。若者層を中心に需要拡大が見込まれるアジア市場を巡る競争が激しくなりそうだ。

住商はネット通販事業を国内で手がけてきたが、2011年に中国...

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