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富士通、農業用ソフトでクラウド提供拡充 売上高20億円めざす

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富士通は農業向けの業務ソフトウエアをネット経由の「クラウドコンピューティング」で提供するサービスを拡充する。農作物の生産履歴を管理するソフトなど、2010年度に6~7本のソフトを提供する。農業法人の増加が見込まれるなか、IT(情報技術)を使った農作業の効率化の需要が高まると判断。15年度に20億円前後の売り上げを目指す。

農薬や肥料の散布量などを管理するソフトの提供を、クラウドの一形態である「SaaS...

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