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家庭用蓄電池、事故防止で安全基準 電池メーカー団体

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三洋電機、東芝など電池メーカーで構成する電池工業会(東京・港)は、住宅などに設置するリチウムイオン電池を使った蓄電システムの安全基準づくりに乗り出す。電力供給への懸念の高まりを受けて、電機各社などが相次いで製品化を表明している。リチウムイオン電池は発火などの恐れがあるため、普及に向けて事故を未然に防ぐ仕組みをつくる。

工業会の本間充(三洋電機副社長)会長が明らかにした。今夏をメドに業界の自主ルー...

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