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日米で次世代半導体 米マイクロンなど20社超参加

量産技術、16年度めどに

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米マイクロン・テクノロジーや東京エレクトロンなど日米の半導体関連企業20社超が、スマートフォン(スマホ)などモバイル機器の性能を大幅に高める次世代メモリーの量産技術を共同開発する。現行メモリーに比べ記憶容量を10倍に高め、電子機器の消費電力を約3分の2に減らす。2016年度に技術を確立、マイクロンは18年にも量産に入る。国際競争力の高い日本の素材・装置メーカーが結集し、次世代メモリー開発の主導権を...

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