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伊藤ハム、加工食品の品目数2割減 採算管理を徹底

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伊藤ハムは今年度から4年間でハム・ソーセージやチキンナゲットなど約2500ある加工食品の取扱品目を2割以上減らす。利益率の低い製品を順次廃止するほか、新製品の投入も従来の半分程度に絞り込む。加工食品事業の生産・販売効率を高める。

商品の採算管理を徹底するため4月に新システムを導入。全ての取扱品目の利益率を詳細に把握できるようにした。製造費や物流費だけで...

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