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ソフトバンク、北海道のメガソーラー計画見直し

ソフトバンクが北海道でのメガソーラー(大規模太陽光発電所)建設計画を見直す方針であることが21日分かった。同社は道内3カ所で計18万キロワット以上の発電を計画していたが、北海道電力の送電網に接続して売電する申請が認められなかったという。ソフトバンクは今後、北電や地元自治体と協議を重ねながら計画を練り直す。

ソフトバンクは北海道で安平町の2カ所と八雲町の1カ所でメガソーラーの建設を計画している。北電は4月、大型メガソーラーの受け入れに限界があると発表した。

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