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エルピーダ、入札で支援企業決定 5月メド

米マイクロンやインテルが候補に

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会社更生法適用を申請したDRAM大手エルピーダメモリは5月をメドに入札で支援企業を選定する。経営破綻前に提携交渉をしていた同業の米マイクロン・テクノロジーなどが応募する見通しだ。米インテルも候補に挙がっている。エルピーダは国内唯一のDRAMメーカーで、世界シェアは3位。国内外の企業による支援体制を早期に確立し、再建を急ぐ。

エルピーダは2月27日に東京地方裁判所に会社更生法の適用を申請し受理された。7月にも更生計...

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