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KDDI、東南アジアと結ぶ新ケーブル着手

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KDDIは19日、日本と東南アジアを結ぶ新たな光海底ケーブルの敷設作業を始めた。千葉県南房総市の中継所と中国やフィリピン、シンガポールなどを結び2013年6月をメドに完成させる。総延長は約9000キロメートル。KDDIにとって日本と東南アジアを結ぶ海底ケーブルは3本目で、伝送容量は従来の2倍以上になるという。

新たな海底ケーブル「SJC」はKDDIが米グーグル、シンガポールや香港の通信...

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