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再生エネ、海外勢相次ぎ参入 日本に7000億円

太陽光、買い取り制度呼び水

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国内の再生可能エネルギー発電に海外勢が相次いで参入する。オーストラリアや米中の企業・銀行が各地に太陽光発電所を建設して電力を供給する。総投資額は今後5年で計7千億円規模となり国内の太陽光発電向けの1割弱を占める見通しだ。海外の潤沢な資金が入ることで再生エネの普及に弾みが付く一方、急速な拡大で電力コストも膨らみそうだ。

豪投資銀行大手マッコーリー・グループは前田建設工業と早ければ来年から再生エネ発...

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