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シャープが白物家電新工場 数百億円投じアジアに

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シャープの片山幹雄社長は日本経済新聞の取材に応じ、白物家電事業に積極投資する考えを示した。2012~13年度に数百億円を投じて冷蔵庫やエアコンなどの複数の工場をアジアで新設する。20~40型台のテレビなど従来の主力商品が伸び悩むなか、大型テレビなどと合わせて収益性の高い白物家電を強化して収益拡大を目指す。

照明を含む白物部門は「利益率が10%を超えたうえ売上高も(海外で)高い伸びが期待でき、収益の...

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