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在宅勤務、震災で導入機運 NTTや日立が支援

電源落ちてもデータ利用、会社のパソコン遠隔操作

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情報通信各社が在宅勤務支援サービスの拡大に動く。NTTグループは会社の電源が落ちても社内システムを利用できるサービスを始めたほか、日立製作所グループはUSB機器をパソコンに差し込めば会社のパソコンを遠隔操作できる機器の販売を増やす。東日本大震災で従業員が出社できなくなるリスクが顕在化。災害時でも一定の業務を続けるため在宅勤務の活用を検討する企業が増えていることに対応する。

長距離通信などを手がけ...

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