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ファミマが国内1万店 40年かけ達成、コンビニで3社目

ファミリーマートは15日、東京都中野区などで計4店を同日に開き、国内店舗数が1万店に達したと発表した。1973年9月に埼玉県狭山市に1号店をオープンして以来、40年かけての達成で、1万店を突破したコンビニエンスストアチェーンはセブン―イレブン・ジャパン、ローソンに次いで3社目となる。

店舗数は沖縄県などエリアフランチャイズチェーンも含む。2013年度は過去最多となる1500店を新規に出店、14年2月末には1万707店まで増やす計画だ。

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