SNSでメニュー開発、食材をスーパーで販売 博報堂など

2012/11/14付
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日本経済新聞 電子版
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博報堂DYグループと出版社のオレンジページ(東京・新宿)は交流サイト(SNS)に参加する雑誌の読者が料理の新メニューを考案し、必要な食材を食品スーパーの店頭で売り込む販売促進手法を開発した。雑誌の記事と連動し、共同仕入れ会社の日本流通産業(大阪市)に加盟するイズミや平和堂などの845店で販促を展開する。

博報堂と博報堂DYメディアパートナーズが運営する新商品開発のSNSを活用。第1弾は鍋をテーマ…

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