/

この記事は会員限定です

交渉5年 ドコモ、契約流出止まらずiPhone参入

[有料会員限定]

米アップルがスマートフォン(スマホ)「iPhone(アイフォーン)」の新型モデルを投入する。高機能・ブランド力にこだわる従来戦略を転換し、販売台数の拡大を狙って、日本市場では携帯事業者最大手のNTTドコモと組む。両社が交渉に要した期間は5年。苦境に立つアップルとドコモの2強が手を携え、事業の巻き返しをはかる。

米西部時間10日午前11時すぎ(日本時間11日午前3時すぎ)。終盤に入っていたアップルの...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1409文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン