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「部長は外国語2つ必須」 日本電産が昇進条件

20年から、世界展開にらむ

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日本電産は幹部社員に外国語の習得を義務づける。2015年から課長代理以上の管理職への昇進には日本語以外の1カ国語、20年からは部長級への昇進に2カ国語の習得を条件とする。同社は現在、世界28カ国・地域で事業を展開しており、グローバル化に対応した人材を育成する。

人事や経理、総務など間接部門を含めた全部門を対象とする。課長代理以上は1カ国語、部長級は2カ国語の試験で一定の成績を上げることを求める。...

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