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自工会・豊田会長が政治に望むこと

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16日に衆院選の投開票が実施される。円高や通商交渉の遅れなどいわゆる「6重苦」に苦しむ経済界はいま何を思い、次期政権にどのようなことを期待しているのか。日本自動車工業会の豊田章男会長(トヨタ自動車社長)に聞いた。

――次期政権やリーダーに何を求める。

「自動車産業を経済政策のど真ん中に据えてほしいということだ。自動車は何年かに1度、消費者に買い替えてもらうビジネスモデル。部品産業から販売店まで裾...

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