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富士通、重要なクラウドデータを2拠点で保存

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富士通は企業向けのクラウドサービスで重要なデータを東西の2カ所のデータセンターで二重に保存する体制に切り替える。このほど西日本のデータセンター内に20億~30億円を投じバックアップ用の施設を整備した。業界では預かっていた顧客のデータが消滅する事件が起き、顧客の不安が高まっている。データを失うリスクを減らして顧客の不安を解消する。

関西のデータセンターにクラウド用のサーバーなどを配置した新しい建物を...

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