/

この記事は会員限定です

パソコン販売明暗 富士通は法人向け好調、ソニー下方修正も

[有料会員限定]

ソニーと富士通のパソコン事業の業績で明暗が分かれている。両社は8日、パソコンの年末商戦向けモデルを発表。タブレット(多機能携帯端末)に需要が移り、個人向け市場が縮小している影響を受け、ソニーは2014年3月期の販売計画について下方修正の可能性も示唆した。一方、富士通は法人向けパソコンが好調で期初計画を7%程度上回る見通しだ。

ソニーの赤羽良介業務執行役員SVPは今期620万台のパソコン販売計画につ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り382文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン