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使える漢字、6倍の5万6000字に マイクロソフト

専用ソフト開発、難しい人名もOK

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日本マイクロソフト(MS)は、人名や地名で使用される異体字をパソコン上で表示できる専用ソフトを開発した。現在パソコンで変換して表示できる漢字は約1万文字だが、同ソフトを使えば約5万6000文字が表示できる。戸籍などで氏名を登録する際、特別に作成する必要があった異体字を簡単に使えるようになる。

今月中に異体字の取り扱いができる専用ソフトを無償提供する。IPA(情報処理推進機構)が公開する異...

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